女にイク演技をさせない方法とは/女が感じるセックスとは

本当に女が感じるセックスとは?自分のテクニックで演技をさせず女をイカせる方法を伝授しています。

女にイク演技をさせない方法とは

そもそも女はなぜ演技をする?

女は男に裸を許した段階で、その男を90パーセントくらいは信頼しています。ガードが堅いタイプでも、それはホテルに行く前までの話であって、ホテルに付いてきてから「私は泊まるだけだと思ってたからセックスはダメ」なんてことには滅多になりません。

裸を見せてきた時点で人として好意を持っていると言っても過言ではないので、女は相手の男に嫌われたくない!という思いになります。だから例え男のテクニックが微妙だと思っても、それを口にして相手を傷付けるよりも、自分が感じる演技やイク演技をした方が滞りなくセックスが終わると思ってしまうのです。

バレてはいけない優しい”ウソ”ですから、男にはそうそう見抜けないのです。

イク演技をさせない2つの方法

このように女がイク演技をするのは、男のプライドを傷つけないためという意味合いが強いです。だから演技をされたくなければ、「テクニックをとことん磨く」か「女性に気持ちいいところを言ってもらう」という2つの方法を試してみましょう。

前者も男としてはとても大事なことで、テクニックさえ習得しておけば別の女性とのセックスでも使えますし、いいコトばかり。でもテクニックは一朝一夕で身に付くわけではありませんし、目の前の相手にすぐ使える現実的な方法は後者です。

女性によってイク弄り方はさまざまで、角度や強さ、速度、シチュエーションが違うと全然高まらなかったりします。100人切りをした!なんて経験豊富な男性ならテクの引き出しが多くていいかもしれませんが、普通は一人一人に合わせて攻め方を変えるなんてことは難しすぎます。

だから自分だけでどうにかしようとせず、女性に素直に「どこが気持ちいい?」「どう触ったらいい?」と尋ねてみましょう。女性はそれを聞いて「テクがない男ね」なんて思いません。むしろ「イカせようとして頑張ってくれてる」と前向きに捉えてくれます。気持ちいいセックスをする上で一番大切なのは意思疎通なのです。