意外とお好き?野外で青姦プレイ/女が感じるセックスとは

意外と女性も興味がある青姦。しかし、大きなリスクをはらんでいることも確か。今回は青姦の楽しみ方とデメリットについて解説。

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意外とお好き?野外で青姦プレイ

興味はあってもなかなか踏み出せない野外プレイ

野外プレイをしたいなんて言うと、とんでもない変態もしくはAVの見過ぎと思われてしまうかもしれない。そんな不安を抱える男性も多いかもしれません。

野外プレイは一般的に青姦と呼ばれ、皆さんも知っての通り、公共の場や自然豊かな野外で行う性行為のことですね。

その場所に制限はなく、山でも海でも、もしくは映画館、電車の中でもOK。ただし前提として、他者に迷惑をかけないことが挙げられます。当然ですよね。

青空の下で姦淫行為をするなんて、なんて清々しい!確かに一理ありますが、通常セックスというものは清潔な屋内で行われるため、野外プレイは一種のBDSM、フェチプレイとして認知されています。

お金のない学生が公共施設や土手でセックスをするのとは異なり、社会人が外でプレイをするにはある種の制約やモラルと対峙する必要があるため、なかなか踏み出せない現状があります。

しかしながら、女性の少なくない数は意外に青姦プレイに興味があるんですよ……。

みんな興味あり!青姦プレイを楽しむメリット

そもそも青姦という言葉を知らない、全く興味がないという女性はほとんどいません。

そこまでヤリたい気持ちに扇動されるわけではないけれど、言われてみれば面白そう。ただし、そんな言葉を男性に伝えられない。素直になれないのは、女性ならではの恥じらいがそこにあるからなのでしょう。

青姦をするメリットを考察してみると、意外に実りは多そうです。

・マンネリ解消にピッタリ
・誰かに見られているかも!そんなドギマギが興奮材料になる
・開放感とともに、野外でプレイをする背徳感が魅力
・新しいセックス、プレイの発見。今後のフェチを見出せる

確かに言われてみれば、女性も男性も野外プレイを楽しむだけの理由付けはありそうですね。

私たちの根底にある野外プレイ=AVの企画、というイメージをまずは払拭する必要はありますが、彼氏彼女の関係であっても、セフレ相手であっても試す価値は十分あり。

ただし、一歩間違うと大変なことになるリスクも含んでいます

盗撮される危険があるだけでなく、周囲の人から通報される可能性もあるので場所選びには慎重になる必要があります。

興味があるだけで終わってしまうのは勿体ない、だけれどそこにはかなりの危険も伴う為、TPOを徹底的にわきまえたプレイが必須になります。

野外プレイを若気の至りと片付けてしまうのは簡単ですが、年齢、性別は全く関係なく、二人の関係を円滑にするとともに、セックスの興奮材料になることは確かな事実です。

青姦を楽しむ際の注意点まとめ

青姦の注意点ですが、まず保守的なスタンスの女性にはオススメできません。自分は興味があったとしても、相手の性的好奇心が追いついてこれなければ意味がありません。

青姦を提案したがゆえに嫌われてしまうことも考えられるので、相手の女性の価値観をしっかり見極めることが大切です。

その上で野外プレイを楽しめそうだなと思ったら、以下の点を守りましょう。

・野外は衛生的とはいえないため、レジャーシートや虫除けスプレーなどを用意する
・必ずコンドームを利用する(野外には多くの雑菌、ウイルスがいるため)
・公衆トイレを青姦場所にする場合、色々な意味でリスクが高まるので避けた方が無難
・プレイしやすい服装を心がける
・不審に思われない為にも、声は出さないようにする
・人通りが少ない場所、時間を選ぶ

青姦の興奮材料は多いものの、厳守すべき点はかなり多いのがリアル。野外プレイはあくまで自己責任で行うセックスなので、女性をトラブルに巻き込まないためにも、最低でも上記で挙げた点は厳守してくださいね。

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